TOP / コアバランスストレッチについて

コアバランス
ストレッチについて

コアバランスストレッチについて コアバランスストレッチについて

独自技術コアバランスストレッチについてや、1人でするセルフストレッチやマッサージとの違いをご紹介します。

index

独自技術
コアバランスストレッチの特徴

01

3つのテクニックで
揉みでは届かない「深層筋」へ
だから変わる

表層筋と深層筋

Dr.stretchのコアバランスストレッチは、3段階構成になっている独自技術です。安全に筋肉を緩めることで、効率よく奥深くの筋肉「深層筋」を伸ばします。骨に近い深層筋を伸ばすことで、お悩みを引き起こす原因を根本的に見直します。

独自の3段階構成

02

メジャーリーグで支持された技術を
一般向けにアレンジ

山口元紀

コアバランスストレッチの起源は、ボストン・レッドソックスのボディメンテナンスとして支持された技術。それをどなたでも受けれるように山口元紀氏がアレンジしました。

山口元紀

技術監修 山口元紀
ボストン・レッドソックスの元トレーナーとして活躍。
帰国後は株式会社Dr.トレーニング代表としてパーソナルジム「Dr.トレーニング」を都内に10店以上展開している。

山口元紀氏よりメッセージ

筋肉などの軟部組織は年齢を重ねるとともに衰えていきます。今の時代、デスクワークなども多く肩や腰の慢性的な悩みを抱えている人が多いです。人生100年時代において、日々のストレッチは日々健康に過ごすことにおいて欠かせません。
理想の体はストレッチなどの日々の健康習慣からでしか生まれませんので、ストレッチを生活シーンに取り入れて運動習慣を身につけることで本当の健康を手に入れましょう。

03

お客様をよりサポートするため
年々技術が進化

年々技術が進化

世界各国で身体への知見は日々アップデートされています。Dr.stretchはお客様を手助けができるよう、アメリカの文献などを要約し、毎月の研修で技術をアップデートしています。

トレーナーについて

セルフストレッチとの違い

  • 一人で行うセルフストレッチと、Dr.stretchのコアバランスストレッチとの違いをご紹介。Dr.stretchではお客様が完全脱力できることが特徴です。プロトレーナーが100種以上から適切なストレッチを選択し、お体を伸ばします。
  • セルフストレッチ

    1人

    1人

  • 【 人数 】

  • Dr.stretch

    2人

    2人
    (1人はトレーナー)

  • 表層筋

    表層筋

    身体の表面近くに位置する筋肉

  • 【 アプローチする筋肉 】

  • 深層筋

    深層筋

    身体の深いところに位置する筋肉

  • 自分で動かせる範囲

    自分で動かせる範囲

  • 【 伸ばせる範囲 】

  • 自分で動かせる範囲以上

    自分で動かせる範囲以上

  • 力が入ると筋肉が収縮するため伸びが悪い

    力が入ると
    筋肉が収縮するため
    伸びが悪い

  • 【 筋肉の伸び 】

  • 完全脱力し効率的に筋肉を伸ばす

    完全脱力し
    効率的に筋肉を
    伸ばす

  • 約15箇所

    15箇所

    自分で動かせる範囲で
    伸ばせる箇所

  • 【 アプローチ箇所 】

  • 100箇所以上

    100箇所以上

    自分で伸ばせない箇所や
    細かい筋肉にアプローチ

マッサージとの違い

リラクゼーション店舗で行う「揉み」と、Dr.stretchの違いをご紹介。Dr.stretchは体を伸ばし、体質改善することを目的としています。体の不快感を軽減したい、姿勢を見直したい、スポーツ前後のケアをしたい方にオススメです。

ストレッチとマッサージの違い ストレッチとマッサージの違い

アプローチする筋肉の違い

  • 揉みの技術
  • ストレッチ
  • 一般的なリラクゼーションの揉む技術は表面の筋肉(表層筋)にアプローチします。一方、ストレッチでは奥深くの筋肉(深層筋)を伸ばすことでお悩みの根本へアプローチします。

結論

根本的な健康を目指すなら
継続なストレッチが効果的!

外部機関での検証