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フィールドホッケー

及川栞 / フィールドホッケー

日本一のソニーHC BRAVIA Ladiesを経て、プロホッケー選手として世界最高峰のオランダリーグでベスト4を経験している女性アスリートにお話を伺いました。

及川栞

コアバランスストレッチを受けて体感したことをお聞かせください

オリンピックが東京で開催されることが決まったタイミングでストレッチトレーナーの金井さんにぜひコアバランスストレッチを受けて頂きたい!と言われました。そして、いいか悪いかぜひ率直な 感想を教えて頂きたいと。

「技量に自信があるし、絶対に体感できることがありますから」という言葉に熱意を感じ、Dr.stretchという良いものを広げていきたい!

という姿勢に感動しましたね。
そして、ストレッチを初めて受けた時、身体の違いを実感したんです。

これだったら、自分の身体がリセットされ、ケガのない状態が保てる。トレーニングの質も向上するんじゃないか。だから、すぐに継続したいと感じました。

プロは結果を残す事が大事で、より自分の身体と向き合う時間が増えます。

だからこそ、怪我なくいつでも100%の結果が出せるようにしたいという想いで取り組んでいきました。

元々、カラダは柔らかい方だったから凝り固まったところは自分で伸ばすことが出来ましたが、1人ではどうしても限界がある事に気づきました。

トレーナーによるストレッチは自分では手の届かない肩甲骨周りもメンテナンスできるし、身体のことも理解してくれる人がいること自体にもとても信頼をおいていますね。
コアバランスストレッチを受けた後は、前よりもカラダがリセットされて更に柔らかくなっているし、定期的に受けることで、リセットするスピードは確実に早くなりました。

及川栞

トップアスリートにとって、トレーナーはどんな存在なのでしょうか?

身体を任せる存在は、とてもシビアに見させて頂いています。
金井トレーナーには、遠征先でも連絡するほど連絡をまめに取っていますね。

身体の不調を相談したり、指示をもらったら身体の変化も感じています。ケアを受けている以外の時のアドバイスも的確です。
ストレッチを受ければ、いい状態に戻り、トレーニングにも励めています。そこは心から信頼をおいているんです。
Dr.stretchの中でもグランドトレーナーはトップレベルの存在だと聞いていますが、だからと言って天狗になってはいけないと思います。 アスリートの世界でも同じです。トップになったからと言って、満足しないでその上があるんですよね。

だから高い目標をもって常に頑張っている。考えている。高いものを求めて取り組む姿勢がなかったら、身体を任せることはできません。
高い目標にむかっていけるチームメイトのようなもので、その姿が、毎回、次もお願いしたいという信頼につながっています。